YBS創設から未来へ続くストーリー

ひとつひとつの想いとストーリーが創り出すYBS

 

横須賀バイリンガルスクール(YBS)が誕生して、3年が過ぎました。

 

 

雑居ビルの一角でたった3人から始まったYBSも、
今では横須賀の新しいシンボル、タワーに移転し、
在籍人数が300人近くまでに成長しました。

 

 

YBSでは、毎日たくさんの日米の子供たちが、
日本語と英語が飛び交う環境の中でたくさんの経験をして過ごしています。
言葉や文化の違いを認めながら、一緒に笑ったり、学んだり、
時には泣いたりしながら成長する姿が、YBSの当たり前の光景です。

 

でもそんな当たり前の光景の裏には、たくさんの想いとたくさんのストーリーがあります。

よかったことも、楽しかったことも、大変だったことも、
つらかったことも、全部が今のYBSを創り上げた大切なストーリー。

 

ここに、YBSの原点をもう一度思い出させてくれるストーリーがあります。

YBSの創設者、横須賀バイリンガルブリッジ代表・井上芙美が、
YBS創設の背景を語った記事が掲載されました。

 

 

彼女の想いがYBSの原点で、これからのYBSや横須賀バイリンガルブリッジの大きなパワーの源。
英語の楽しい世界が、もっともっと横須賀に拡がっていく!!
そして子供たちの未来を明るくする!!

そんなパワーが溢れる、YBS創設から未来へ続くストーリーです。

 

井上芙美インタビュー記事「日本に住むアメリカ人のホームタウンを作りたい」

 

 

 

 

Aya この記事を書いた人

Aya

英語と日本語のバイリンガルで、子どもたちの成長をあたたかく見守るYBSのブランディングマネージャー。 バイリンガルの環境で、バックグラウンドの異なる子どもたちの最高の笑顔を引き出すのは、彼女のこのあたたかい人間性あってこそ。 地域、子ども、保護者、違いを認めて励まし合う、笑い合う。そんな世界を今日も作る!